こちらは先週、SFPスピードWeb開発のサンプル用として制作した診断系コンテンツです👇
「自社でもこういった診断コンテンツを作りたいけれど、どれくらいの費用がかかるのか分からない」
そうした方々に向けて、サウスフィールドプランニングでは、診断・クイズコンテンツの制作を最低価格7万円から承っています。
診断コンテンツの制作費は、何によって変わる?
一方、設問や診断結果の数、管理機能などを充実させた場合は、約50万円規模になることもあります。
この価格差は、単純なページ数の違いだけで生まれるものではありません。
シンプルな診断なら7万円から
たとえば、
* 数問の質問に回答する
* 回答内容をもとに診断結果を表示する
* スマートフォンでも利用できる
といったシンプルな構成であれば、最低価格7万円から制作できます。
仕様や原稿、使用する画像などがまとまっている場合は、最短3日での制作も可能です。
フルスペックでは「診断後の活用」まで考えます
冒頭で制作事例として案内した「AI時代の仕事力タイプ診断」は、こちらはフルスペック版になります。
▼AI時代の仕事力タイプ診断
https://sfp-sample3.net/shindan/

このような診断コンテンツでは、質問と結果を表示するだけでなく、次のような機能も追加できます。
* 複数の診断結果への振り分け
* オリジナルデザインや画像の制作
* メールアドレスなどの登録フォーム
* 回答データを確認する管理画面
* CSV形式でのデータ出力
* 管理者への通知
* SNSで診断結果を共有する機能
* 個人情報の同意・取り消しに関する機能
機能を増やすほど、診断は単なる読み物ではなく、見込み客の獲得や顧客分析に活用できるマーケティングシステムに近づいていきます。
そのため、フルスペックで制作する場合は、約50万円がひとつの目安となります。
必要な機能だけを選ぶこともできます
すべての事業者に、最初からフルスペックの機能が必要なわけではありませんので、まずは簡単な診断を公開し、反応を確認してから、管理画面やデータ出力機能を追加する方法もあります。
SFPスピードWeb開発の見積もりシミュレーターでは、必要な機能を選びながら、フルスペックでの費用や各カスタマイズ料金を確認できます。
▼診断・クイズコンテンツ制作の概算見積もり
https://sfplan.jp/estimate/index2.html
診断コンテンツを作るときに大切なのは、機能を増やすことではなく、その診断を公開したあと、集まった反応やデータを何に生かすのかを決めることです。








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