アフィリで稼いでる人は必ず読んでる!?おすすめ本5選

お薦め本

アフィリエイト関連おすすめ本のご案内

 

ここではアフィリエイトに真面目に取り組みたい方向けに、弊社代表がお勧めする書籍を厳選してご紹介しています。

主にコピーライティングスキルの向上に役立つ書籍と、SEO対策に関する書籍のご案内になります。

 

【Google Search Consoleの教科書】

検索エンジンマーケティングやSEOに効く方法と考え方をまとめた、Web担当者/マーケター必読の『教科書』として、上位表示されやすいサイトの作り方を学べます

◆ この本の大まかな内容

・クローラーにヒットしやすいサイトを作る方法
・「スパム」とは何か
・「Googleサーチコンソール」の使い方
・上位表示に必要なHTML5の基礎知識
・スマートフォンサイトの上位表示
・パフォーマンスアップのノウハウとポイント
・GoogleマイビジネスやGoogle+との連携

◆ この本の感想レビュー

【Google Search Consoleの教科書】読書レビュー

 

 

【10倍売れるWebコピーライティング】

文章でセールスを成功させるための「原理原則」や、10個の要素を組み合わせるだけで自然と売れるセールスレターの作り方が学べます。

◆ この本の大まかな内容

第1章 セールスコピーライティングの基礎
(コピーライティングに必要不可欠な4つの要素/キャッチコピーの機能と役割/ボディコピーの機能と役割/クロージングコピーの機能と役割/追伸コピーの機能と役割/コピーライティングは4つのパーツがあって初めて機能する)

第2章 コピーライティングリサーチ編
(キャッチコピーリサーチ/ボディコピーリサーチ/クロージングコピーリサーチ/すべての材料を組み合わせることで売れるレターが完成する)

第3章 コピーライティング実践編
(キャッチコピーのひな形作成/各パートの当てはめと見出し作成/追伸の作成/キャッチコピーを完成させる/全体チェック)

◆ この本の感想レビュー

10倍売れるWebコピーライティングの感想とまとめレビュー

 

 

【人を操る禁断の文章術】

メンタリズムDaigo氏の得意とする「人心掌握」「大衆煽動」のエッセンスを文章に応用した、読み手の心を自在に操る「メンタリズム文章術」について学べます。

◆ この本の目次

第1章 文章が持つ力は∞(無限大)
第2章 「書かない」3原則で人を操る
第3章 人を動かす7つのトリガーで、何を書けばいいかもう悩まない
第4章 あとは、5つのテクニックに従って書くだけ

◆ この本の感想レビュー

メンタリストDaigoの「人を操る禁断の文章術」感想&レビュー

 

 

【ここらで広告コピーの本当の話をします】

コピーライティングというビジネスの本質・根底を理解し、効果的なコピー、人を動かすコピーが書けるようになるコピーライティングのビジネス書です。
物事をシンプルに整理して人に伝えるための考え方のプロセスが参考になります。

◆ この本の内容 ~データベースより~

コピーライターの半分は、コピーを書くことの報酬を手間賃のように考えている。
誰かから指示されたとおりに作業して、「これでいいですか?じゃあ作業料ください」と。
あとの半分は、コピーの報酬を旦那衆からのご褒美と考えている。
「おれには書きたいことがある!それが気に入ったらお駄賃ください」と。
コピー1本で100万円請求するための教科書。

◆ この本の感想レビュー

【ここらで広告コピーの本当の話をします】読書レビュー

 

 

【20歳の自分に受けさせたい文章講義】

「話せるのに書けない」という人のために、フリーランスライターの古賀史健氏が現場で15年かけて蓄積した「話し言葉から書き言葉へ」のノウハウと哲学、学校では誰も教えてくれなかった“書く技術”を講義している書籍です。

◆ この本の目次

【はじめに】 「話せるのに書けない!」のはなぜか?
【ガイダンス】 その気持ちを「翻訳」しよう
【第一講】 文章は「リズム」で決まる
【第二講】 構成は「眼」で考える
【第三講】 読者の「椅子」に座る
【第四講】 原稿に「ハサミ」を入れる
【おわりに】

・話せるのに書けない! → 7ページへ
・文章にリズムがない! → 55ページへ
・「読みづらい」「わかりにくい」と言われてしまう! → 60ページへ
・改行や句読点のコツを知らない! → 84ページへ
・文章をどう展開していいか、よくわからない! → 105ページへ
・伝わらない! → 155ページへ
・書くことが多すぎて、絞りきれない! → 230ページへ
・そもそも文才がない! → 267ページへ

◆ この本の感想レビュー

【20歳の自分に受けさせたい文章講義】読書レビュー

 

 

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